入寮と入学式 便りのないのは良い知らせと信じよう

長い春休みが終わって高校生活スタート!

入学式の前日に入寮

電車で行くつもりだったが、荷物が多すぎて、車で行くことにする。
前夜になっておじいさんが運転を申し出てくれたので、
ありがたくお願いする。


crop4IS_mankainoshirozakura.jpg

当日の朝は、何なく自分で起きてきた
パッキングで4時までかかった、と。

荷物は自分の部屋でまとめていたので、
私は中身をみていないが

大きなスーツケースと、大きなリュックと、洗濯カゴ

スーツケースが重くて、おじいさんがあきれている

こんなに何を持っていくつもりだ?

長男のときは、普通のリュックと野球で使っていたバッグだったから
その3倍くらい

こんなに重たいのでは高速は乗らない方がよい、とおじいさんが主張するので
下の道で

それでも到着は早い方だった

荷物をおろしてみると、これだけ?と

これでも荷物かなり少ない方だったらしい

先輩たちが待ち構えていて、荷物を運んでもらい、
制服その他も、先輩と一緒に受け取りに行く

親は待機

すべて終わっても時間が余ったので、
私と娘と近くで必要物資の買い足しと、昼ごはん

まだ同じ部屋の子がきていない、というので、様子がわからないままで
寮に娘をおいてくる

翌日、入学式

会場が広くて、後ろの方の席だったから娘の姿見えず
休憩時間の間、ようやく見つける

少しだけ話して、写真とって
末っ子も会わせようと戻ったところで休憩時間が終わってしまい

保護者は先生の話を聞き
生徒は別行動

寮生活となるので、我々にすべてお任せ下さいと
お子さんから困りごとの連絡があれば
我々にすぐお伝え下さいと

その後も会えないまま、末っ子も待てなくて帰ってきてしまう

帰る途中で、今どこ?と娘からライン
ごめん、もう帰ってるとこ 

それから連絡ない

便りのないのは良い知らせ、と信じて
こちらからの連絡はなるべく控えようと思う

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ




この記事へのコメント